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衛生環境対策

浄化槽

手作り浄化槽

あなたにも出来る、自作簡易型尿処理施設
低コストで実現、本格処理の手作り「浄化槽」

手作り浄化槽は>

  • 費用面でメーカー製の浄化槽を設置できない農家に最適。必要なパーツだけを購入することもでき、既存の設備や機器も活用可能です。
  • 曝気槽へ希釈尿汚水の投入、曝気、沈殿、放流を「回に分けて」行う「希釈回分式活性汚泥法」に基づく設計です。
  • 養豚で母豚10〜80頭一貫規模、搾乳牛では15〜120頭規模の固液分離した尿汚水が処理できます。

地上設置型【強化ポリタンク、FRPタンク、スチールシート曝気(SSB型)タンク等を使用】>
※クリックすると拡大して見ることができます。

■施設に必要な条件(FRPタンク、強化ポリタンク使用の場合)

    土地面積の目安 注)1 規模別資金の目安 注)1
母豚一貫規模 10頭 6m×6m 2850千円程度
20頭 8.5m×9.5m 3500千円程度
30頭 9.5m×11.5m 4500千円程度
搾乳牛規模 15頭 5m×5.5m 2850千円程度
30頭 7m×8.5m 3500千円程度
45頭 8.5m×10.5m 4500千円程度
注)1:土地面積は条件により変わります。
注)2:砂ろ床の費用のほかに電気工事費、消費税などは、金額に含まれていません。
タンクの種類により価格は変わります。